新製品

カスタム電源の提案にハイブリットIC化を追加しました

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★詳細情報はこちら ⇒ カスタム電源 – ハイブリットIC化

自社製品の市場競争力を高めるためには、競合他社との差別化が必要です。性能、デザイン、価格、サービスなど様々な要素がある中で、電子機器の心臓部にあたる『電源』の最適化も検討候補にあがります。

設計者がメリットとして考える電源の最適化とは、高効率化と小型化、低コスト化です。

従来からのアナログ制御式電源でも高効率化と小型化のトポロジを実現することはできます。但し、その場合は開発期間、開発コストをかけてカスタムICを起こす必要があります。

電源の最適化を小規模な開発案件でやろうとすると、採算が取れないので諦めざるを得なくなります。そうなると潤沢なリソースを持つ競合大手が優位になってしまいます。

そんなお悩みをもたれる設計者様に、開発期間、開発コストを抑えつつ、電源の高効率化、小型化に貢献するハイブリットIC化をご提案致します!